続 脚の痛みにプラセンタ注射 

エイヤッ!!の心持ちで


1本目をアップしても迷いが は残っていましたが、


敬愛する産婦人科の先生が褒めてくださって(感激)


「続編待ってます!」の言葉にチカラを借りての


2本目です(笑)




ここでは、プラセンタ注射で症状は変わったか?


私のケースと


プラセンタ注射について書いてみます。






治療を始めたのは昨年、2016年11月初めでしたが


まずは、その頃の状態から!




母の病院通いの後、すぐ葬儀の打ち合わせ、


葬儀が無事に済むと、実家の片づけと、


休ませることなく使い続けていたせいで、


かなりこじらせていたようです。




寝ても覚めても、痛い。


外に出られない日が長く続いて焦りも出て、


心身ともに疲弊して悲惨でした。


今だから言える件()





外出した場合、


患部は熱くなるような、ジーンとしびれるような痛みで。


ピンポイントなので『腱炎』の場所が分かります、


レントゲン写真より(笑)


無意識に患部をかばうからか、


脚の付け根の前側、


両膝


脚の後ろ側 内側


脚全体。あちこち、いろいろ痛くなります。


これがホントにつらい!




1年の間に筋力が落ち。不安定で。


一歩出すたびに体が左右に揺れ、


両膝は円を描くようにグラグラするのがわかります。


階段は登れません。


ちょっとした段差はとくにつまづきやすい。


急に立ち止まる 急に左右に脚を出すと、激痛が!


人ごみは避けています。


スマホ歩き ホントやめて!痛いから!()


おじいさんおばあさん、突然立ち止まるの勘弁して~()





歩いた後がまたたいへんで。


形状記憶のようにカタマった腰は


靴を脱ごうにも曲がらない。


付け根の前側と両膝まわりは熱も持つので


アイシングしたり、湿布したり。


脚の後ろ側と内側は筋肉痛なのでマッサージ。


正直なところ、超高齢のおばあさんのよう。



治療スタート時は、こんな状態でした。







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そして、昨年11月4日、


1週間に1本のペースで注射開始!






3本打ち終わって、


とくに変化を感じられず…


クリニックで「どうですか?」と聞かれても


返答に困りました。


前のめりだったので、少しショック…







5本くらい終わった頃、


『あれ???!」と・・・。


歩いている時の痛み、歩いた後の痛みや熱が


なんか、軽くなっている???💛



暗闇から明るいほうへ顔を向けた感じ(*'▽'*)








5本から10本の間になると


買い物に行かなくちゃ!


ふと思った自分にびっくりしたり❣️


これは進歩なのですよね〜


帰宅後もまあまあ動けるようになっており…






今年1月の終わりが、11本目で


改善している実感はあったので


10日に1本に減らして様子を見ることにしました。


7~8日もすると痛みが戻ってきて、


少し早かったかな〜とも思いましたが、


歩いた後に熱を持つことも


脚全体の痛みも、きしむ感覚も


それまでとは雲泥の差❣️


この頃になると、外出できる


と思えるようになりました❣️(嬉)




5月の現在もこのペースで打っていて、


ゆっくりたしかに改善している感覚があります。




そしてこのGWに、


一駅歩いて食事に出かけました。


イケそうな気がするぅ~~と帰りも歩いてみたら、


なんと!歩けたのです❣️


往復は初めて!!「


iPhoneの万歩計では、約9000歩(💛)


快挙です‼️



患部が熱くなる感覚は出ましたが


帰宅後も翌日も、悪化することはなかったのです。



プラセンタの注射を始めて、半年。


GW前で、20本目でした。





こうなると欲が出て❗️


まず、大好きな散歩ができるようになりたい❣️


次に、軽めのウォーキングと、


腹筋や腕立て伏せ程度の筋トレがしたいです!


適度な運動必須の世代ゆえ、


ロコモ、フレイル、本気で心配です…






ということで 、私の場合、現段階では、


脚の【石灰沈着性腱炎】の痛み緩和という目的に


プラセンタ注射は結果をもたらしてくれていま❗️




これを書いている今、患部がキリキリします。


石灰化が小さくなった感覚は、ありません。


このまま注射を続けて


日常生活をスムースに送れるようになったら、


またレントゲンを撮って


石灰化の状態を確認しようと思います。


患部の状態が変わらずに痛みがなくなっていたなら、


それは間違いなくプラセンタ注射の効果ですよね。



ということで、実験は続きます(*^▽^*)









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プラセンタの注射は


打つ前に、血圧を測ります。


筋肉注射なので少し痛くて、小さな青タンができます。


私は患部に近い右側のお尻に打ちますが、


いまのところ青タン以外の問題はありません。


5分程度、あっという間に終わります。


人前でお尻を出すのも慣れましたし()










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【メルスモン】 1本2ml




プラセンタ注射は、更年期障害の治療にも使われています。


この場合、保険が適用されます。


更年期の治療には【メルスモン】が使われ、


保険適用は、1アンプル(2ml)まで。


2本を超える場合は、自由診療になります。



【ラエンネック】という薬もあるそうですが、


肝機能障害の治療では保険適用で、


更年期治療では保険は適用されません。


【ラエンネック】を更年期治療に使いたい場合は


自由診療ということになります。




ちなみに私は、更年期の治療に通っている


婦人科で行っています。


保険適用で3割負担ですので、


プラセンタ注射 1回=1アンプル500円です。




プラセンタの話はもう1回で終わる予定で、


次は、どのようなケースに使われているか?と、


ヒト胎盤由来のプラセンタ製剤の問題についても


触れておきたいと思います。





最後に。

症状の推移は私個人のものです。


どのような治療でも個人差があることを


ご承知おきくださいね。









*~*:..:*~*:..:*~*:..:*~*:..:*~*:...*~*:..:*~*

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脚の痛みにプラセンタ注射

穏やかにさわやかに、5連休が終わりましたね~

今朝、フランス大使館前には

大統領選の投票のためにフランス人が列をなしていました。




さて、『プラセンタ』です!



私は、整形外科の症状の痛み緩和で使っています。


いきなり骨の写真で恐縮です!

サイズ、小さくしてますので(笑)






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右腰の写真で


外側の足の付け根に痛みの原因があります。


『石灰沈着性腱炎』


石灰化したものが神経を刺激して痛みが出るらしいです。


治療法なし、薬もなく、痛み止め服用くらい。


患部をなるべく使わない。


(歩くな動くなってこと?)


若いイケメンの整形外科医は


「痛みが自然に消えるまで待つしか…」


「年齢的なもの」


と、視線はずしつつ言いました() 


はい、老化現象の一つですね(^^;;



ただ、年齢にプラスしての原因があったようです。


数ヶ月間、酷使しました。




高齢化と介護の話って、


テレビ新聞で見聞きすることがあると思いますが


私の周りでは年齢的によく聞く話です。


この、誰にも起こりうる事態の”いろいろ”に、


“腱炎”を起こした引き金があったのです。



私たちメノポーズカウンセラーが伝えることの1つ


『女性のライフサイクル』に


ま〜!ピタッと付合する体験なので


かなりプライベートな内容も含まれますが


『反面教師』になればと残したいと思います。


最近は『しくじり』 とかいうんですよね⁉️(//∇//)




この腰のレントゲンを撮った日は


母が亡くなった日になりました。



母の入院先に通いだして痛みが出ましたが、


何も手を打たずそのまま通い続け


あともうひと踏ん張り!という時になって


ようやく近くの大学病院に行きました。


でもそこに病院から緊急連絡が入って駆けつけ、


看取ることとなりました。



この”看取る”が私にはポイントで。


「1人では逝かせない」


ここを目指して突っ走りました。





母は201511月終わりに


自宅でよろけて尻もちをつき救急搬送され、


高齢女性にとっても多い『大腿骨骨折』で


外科手術を受けることになりました。



その手術は成功したのですが、


もろもろの検査の結果、なんと!


「嚥下は100%不可能」との診断が・・・・・

もう口からは食べられない


胃ろうやIVHで栄養を入れなければ命は長くない、


という意味です。




まいりました。


母はかねてから正式な文章で


『延命措置拒否』の意思を明確にしていた人です。


意思に従うなら、母の命の期限はすぐそこ!


突然、そういう事態に追い込まれました。


目の前のベッドの上で母は

にこにこ笑っているというのに……



これを決行するのは、私。


母と暗黙の了解になっていたので


高齢の父に代わって母の最期について


病院やケースワーカーさんと話しました。



心を決め、覚悟。したのに、

母が局面を迎えるたび、

「いいんですよね?」と確認されると、

いいのだろうか…

今やめれば………

迷いと罪の意識が生まれました。



母には時間がなかったので、次々に


究極の選択というボールが飛んできます。


狼狽しながら答えを探る、を繰り返すうちに


使命感のような気持ちが生まれ


どんどんどんどんふくらんで


母を独りではぜったい逝かせない!」


この想いは決意のようになって


毎日病院に通う原動力になりました。



お見舞いといっても1時間くらいなのです。


顔を見せて、顔を見て


呼吸や血の巡りに心ばかりのアロママッサージをして…


24時間のうちの、たった1時間。


最期に立ちあえる確率なんてゼロに等しいのですけど…



介護もそう言いますが


始めると、やめられない。


がんばりスイッチを押してしまった私は


電車とバスを乗り継いで 往復3時間

1ヶ月半、毎日通い

ベッドの柵の上から体をよじってのマッサージ。



こういう外的な負荷で腱炎を起こし


痛みは日増しに強くなりました。


ちなみに母は整形外科病棟に入院していて、


担当医師は整形外科医で、


1階に降りれば外来もあるのに(笑)




葬儀が終わっても、


実家には90を超えた父が独りで暮らしていたので


病院と同じ距離を通うことになりました。



半年後、父が入所先に越し


ようやく実家の片づけが終わると


痛くて、家の中ですら動けなくなりました。


生活、仕事、問題はとても大きかったです。






こちらを見てください。




講演などでよく使うスライドで、





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女性の人生と受けやすいストレスを表しています。



更年期は、子育てと親の介護が重なったり、


入れ替わるように始まることが多いのです。



職場では、ベテランで責任ある立場という人も多い”年代”。


調子が悪くて、気力が出なくても


容赦ない現実が押し寄せる”年代”。


そして、“まだ”ムリができてしまう


“まだ”気力で頑張れてしまう、


良くも悪くも、”中途半端な”年代です。


日本女性の更年期は、大変なのです。



実際私も、更年期が終わりかかっていて良かった〜


HRTの治療をしていてよかった‼︎


母の看取りが始まって、心底そう思いました!


それでも、体と生活への物理的な負担は


想像以上に大きかったです。



それまで2人で暮らせていた親も


超高齢になればそれまでどおりとはいきません。


女性の人生の大変換期と言われる更年期と重なって


10年以上 なかなかキツイ時を過ごし、


環境作りの重要性が身にしみました。



私が頼れるのはケアマネさんだけでしたが


兄弟姉妹、身近に頼める人がいれば、


分担、分散させることです。


そして、1人で抱え込まないためには


親の現状を少しでも話しておく、といった


実動の前の段階でも、できることはあります。


準備、根回し、大事です。




親のことって「まだ大丈夫」と思いがちなのですが、


伸ばし伸ばしにしない方が、いいです!


親が1つ歳をとる、それだけで


大したことなかったことが大変になり、


高齢になるほど、その数と重さが増すからです。


これは、1+1では進みません。



また、働いているいないにかかわらず


家庭のことが女性にかかってきやすい現実が


まだまだ多いでしょう。


さらに、日ごろ親の世話をしてきた人の負担が、


自動的に、大きくなりがちです。



そのような体験をしてきてつくづく


安定継続して親の面倒をみるためには


準備がとても重要だと思っています。





回り道を読んでいただいてありがとうございます。


私的すぎる部分は、


消すか書き直すかするかもしれません(๑>◡<๑)





メインラインに戻りますと‼︎


家庭の事情で発症して、こじらせ、


我に返れば、日常生活にも困る状態で


不安がつのっていた時に


あるお医者さんがプラセンタはいいと思うよ。」と言って


料を送ってくださいました(感謝)


そこには、関節痛にもいいとありました。



資料というその方の気持ちを受け取っていなければ、


私は、プラセンタ治療を選択しなかったかもしれません。


プラセンタ注射に抵抗があったからです。




これが去年、2016年10月のことで、


痛みが出てから1年ほどが過ぎていました。





治療を始めて痛みはどうなったか?


痛みとプラセンタを天秤にかけた理由などは


次のブログで書きたいと思います。


長くなりました…m(__)m


今日はここまでで。





明日から、会社、学校ですね!


“休みボケ”なんて言われないように(°▽°)


お互い気張って、起きましょうね~(笑)






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2度目の言いわけとにゃん2

このGWに1番書きたいと思っているのは

『プラセンタ治療』のことなんです、いきなりですが(笑)



プラセンタは更年期の治療にも使われていますが、

お医者さんの中でも賛否ある治療法でもあり、

美容効果で行なう人が多いこともあるので

1人の体験者の視点で書いておきたいと思っていたのです。


約1年間、脚の痛みで歩くのが不自由で始めましたが

この治療への私的な逡巡や、

痛みの原因が母の看取りと関係するので

書くにはなかなか気合いも必要で(笑)


今日こそはと取りかかりましたが

なんとまた!ブログ画面の全文が瞬殺で消滅して

ボーゼン自失…

予定もあってPCを離れました。


というわけで明日再トライします。

言いわけすなっ!( i _ i )

でもこうでも書かないとこの“瞬殺消滅”を前に

諦めてしまいそうで〜〜

怖くてこれもiPhoneで打ってます(笑)


明日はワードに書いてコピペでいきます\٩(๑`^´๑)۶/

これなら消えない。




で、ゆるめを一発♡



タイトル

『おばあちゃんの位置どり』





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ツンツン!でダメなら、毛、かじります…








タイトル

『鼻づまり』 あらため

『無呼吸症候群?』






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……… なぜこの体勢で眠るのか⁇………






みなさま、おやみなさい☆

健康のためには鼻呼吸です♡






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半月の夜 自由が丘

そう❣️コレコレ♡

こういうのを食べたかったのです、サクサクって♡





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ひと言ふたことで、スッと。

いいですね〜 

こういうところですよね♡



かき菜 うど  ナス アスパラ パプリカ ズッキーニ

サックリいい感じで揚がってます!






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前菜の鶏レバーを乗せたらぴったりで♡







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センスいいんですよね





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この コーハイ❣️





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とうとう、眼瞼下垂…

陽射しがカラリと熱くて、日陰の風は冷たい♡

大好きな地中海気候みたいです💛


毎年、GW前に夏掛けの羽毛布団に変えます。

カバーもシーツもぜったいコットン!

そしてTシャツ1枚

コットンとコットンの間で脚をもぞもぞ動かして

するりと優しいコットンの感触を満喫する朝は、

寒くも暑くもない、今この季節だけの楽しみです(*'▽'*)








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赤ちゃんは泣く。 ねこは眠る。





さて、眼瞼下垂です。(笑)

ガンケンカスイと読みます。

女性誌でも取り上げられているので

聞いたことはあるという方も多いでしょうか。



眼瞼下垂はまぶたが下がっている状態です。

『日本眼科学会』HP内の こちらをお借りして

ざっくり書きますと、

上まぶたが黒目の上部が少し隠れる高さよりも

下がっている状態。

原因は大きく分けて先天性と後天性があって、

後天性で多いタイプは、加齢によるもので、

まぶたが下がることで”見にくい”という状態が起きる。




エイジングによっておきる眼瞼下垂は

まぶたを上げ下げする役割のまぶたの中のパーツが

ゆるんだりのびたりして起きる自然現象ですが、

そのほかの後天性の要因として

ハードコンタクトを長く使っているとか、

花粉症などで目を掻くなども関係あるそうです。

内外問わず、刺激がよくないのでしょうね。




ちなみに私の場合 を書かせていただきますと…

1番大きい要因はもちろん58という年齢。

来るものがきたと受け止めています。

花粉アレルギーとも長いつきあいなので

眼は掻いちゃっていました(><)

加えてもともとまぶたが厚いタイプで、

これも多少関係あるかな~


40代でまぶたが痩せてラッキー💛と思っていましたが

タレントデビュー当時の21~2歳の写真を見ると

ま~ポッテリしています(笑)

しかも当時、ボルドー色のアイシャドウを

まぶた全体に乗せるメイクが流行っていました。

撮影でメイクさんが私の顔にソレをしてくださると

ほぼ、試合に負けたボクサーのようでした(笑)


脱線 m(__)m



去年あたり(57歳くらい)から

二重を形作っているラインを越えて

まぶたが覆いかぶさってきたという感覚があり

ここにきていよいよそれが定着したようです(涙)





眼瞼下垂による”見ため”の問題は

1つは 目の縦の幅が狭くなるので印象が変わる

怖く見えるとか、不機嫌に見えるとか。

もう1つは、見えにくさを解消しようと

あごを上げて見る、

おでこの力で目を開けようとして

おでこに横じわができ、結果それが定着する。

この2つが重なれば人相、印象は変わりますね(涙)



見た目のほかに大事なことは、

視界が狭くなったり、見にくくなること、

まぶたが重くてぼーっとする、

不要な力を入れるからか、頭痛や肩こりも…


私は不便を感じています、想像していたより。

保険適用で眼瞼下垂の手術を受けられる眼科もあり、

QOLに大きく影響が出るなら思い切って、

と思うのですが、

なんであれ手術が怖いタイプなので

ぎりぎりまで逃げたい

できれば避けたい。



そんな時、偶然この方法を思いついたんです〜



こちらを使います。





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目を二重にするテープ。


これをまぶたにペタッ!


すると、なんと!

目が!顔の上部が、軽いーーー❣️

世の中が明るいーーー❣️

そう、眼が楽になるんです。

さらに2年前の顔に…戻ってる?!(°▽°)



原因が解消するわけではないので

あくまで一時的な方法です、

ゴマカシているだけ(^^;;

でもたしかにスッキリしますし、ちょっぴり若く見えます(笑)



疲れがたまっていたり寝不足で

眼が重たいな~という時にも

いいかも?しれません( ´ ▽ ` )ノ







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100円ショップのダイソーで買いました。


あそこはすごいですね~なんでもある!

二重用テープもいろいろありましたよ。

太め、細め

長め、短め

伸縮性ありなし

透明か肌色か

ノリが片面か両面についているか

医療用テープ使用なんてものまで。


商品の展開がとても早いので

手が慣れて買いだめに行ったら、ない(悲)

入荷予定もない

ということがありましたので

そこだけご注意を。



タイプのちがうものを購入して、

どちらが合うか見定めながら

日々練習しました。


張り方ひとつでけっこう顔が変わるので

自然に見える位置と張り方を見つけるところからです。

自分の眼に、顔に、

しっくりくる位置が、張り方がかならずあります。



ダイソーって眺めているだけでも楽しいですよね( ´ ▽ ` )

この使い方もぼーーと眺めていて、思いつきました(笑)






ひきつづき、楽しいGWを!





*~*:..:*~*:..:*~*:..:*~*:..:*~*:...*~*:..:*~*


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更年期をもっと身近に
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宇江佐りえ ブログ


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