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即効美容液

驚きの手ざわりです。

理由あってエイジングスキンケアに絞ってお試し中です。

今はこちら



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イミュニスト 

エステ仕様だそうです。


朝からしっとり肌ざわりで、気分はアゲアゲ!

美容液は使用してすぐ効果が得られるアイテムですね。

奥からどのくらい働きかけてくれるかが楽しみ!

というか、ガンバッテクレ~(笑)




お肌のお手入れのラインは

15年以上オーガニックのボタニカルコスメを愛用してきました。

日本で手に入らない頃は

イタリアに出かけた時に

馴染みのアンティカファルマチアで買い足して

ハーブ調合の資格を持つ『ドットレッサ』に

ハーブティを処方してもらうというのが

私のイタリア旅のベースです。


近ごろはわざわざ行かなくても

日本で手に入るのでとてもベンリ、でも時々

ちょっぴりつまらないななんて思います(笑)





ミントティー第3弾


毎年この時期は胃拡張~


年末年始の暴食続きで

頑丈な胃も「いいかげんにしろ~」と言っており

自宅では煮た野菜ばかり食べてますっ。


さらにミントティーにはまっている今は

コーヒーではなく食後はミントティー スッキリ



いまはコレ


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カナダ ケベックのものだそう。

長年食材を取っているOISIXにて購入。






植物の力


香りの続き.....


日曜日に補完代替医療のアンチエイジングの勉強会にいったのですが

その中で、精油の成分の血中濃度について

あるお医者さんから興味深いお話が・・・

[正式なエビデンスはない]とのことですが

1 精油を枕に4滴たらす

2 熱湯が入った洗面器に精油をたらしてバスタオルをかぶる

3 キャリアオイルに混ぜてマッサージをする


さて、ここで問題!

血液に入りやすく安定して留まる方法は

この中のどれでしょうか~?


そのお医者さん発表のグラフによると

血液中の精油の濃度が

ゆっくり上がりゆっくり下がる=滞留時間が長いのは

植物のダイレクトな香りが鼻から入る[1]でした。


マッサージが1番効率的?との私の予想はハズレ。

このクリニックで行なった少人数のテスト結果で正式ではないとのことですが、

芳香欲が効く、を目の当たりにした思いでした。


植物のチカラ

おそるべし。



あの時青山で、花の香りにつられた私たちは

無意識に癒しを求めていたのですね~

みなさん

自然の植物の香りにはおおいに吸い寄せられちゃいましょうね~

10分の道草でココロキレイになれるかもしれません





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メノポーズプレスセミナー

メノポーズウィークに先がけて

今日はプレス向けセミナーです。


世界メノポーズDayは 今月18日。

メノポーズ週間は18日~24日。

メノポーズは更年期のことです。



世の中では更年期という言葉が

よろしくないほうへ1人歩きしてしまっていて

なんとなくイロメガネをかけて見られているようで

いまでも多くの女性が

抵抗を感じて受け入れたがらないところがありますが

思春期と同じように

全員が通る人生の季節のひとつなんです。


「いやなものはいや」

と声が聞こえそうですが

無意識の拒否感が知ることを拒んで

いろいろな科を回る

『ドクターショッピング』を招いたり

不調をガマンしたまま家事や仕事をしてしまう

そういう女性が多いことも事実です。

そして私はそれは

いかがなものか、と同じ女として思います。


まずは知ることが大切ですね。





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肌色より明るいファンデ


正直なところコレ、ずっと疑問に思っていました。


突然メイクの話なんですが

フェイスカラーより明るい白っぽいファンデを選ぶ女性

多くないでしょうか

『色白は七難隠す』伝説かな?

『小顔』にとってもこだわるのに

なぜわざわざ膨張色を選ぶのか…

もったいない気がします。


ファンデカラーはネックに近い色を選ぶほうが

締まってみえて自然で、ダンゼンキレイです


35歳を過ぎたら1度今まで使ってきたベースカラーを

見直すのもいいかもですね~

そういえば私もやりましたっけ。



20代の頃、シルバーのアクセサリーがお気に入りだったけど

30代には淋しく見えて、ゴールドが映えるようになり

40代では同じ銀色でも、ホワイトゴールドが似合ったり

なんでしょうね

変わるんですよね。





手のお手入れ


『手は口ほどにものを言う』


『目』、でした(笑)


には年齢がでます。

残酷なほどはっきりと。



そこで簡単なおうちケアーを…


フェイシャルの最後に美白や栄養たっぷりのパックをして

浸透させる時間を利用して、手のお手入れもしちゃいます。


化粧水をゆっくりていねいにしみこませるカンジでぬります。

保湿系がよいですね。

次に、乳液かクリームをやさしくよ~くぬりこむぬりこむ。

爪の付け根も両脇も、指のしわの間1本1本じっくりと。

ティッシュをかぶせてラップを巻いてコットン手袋をします。





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持っているとなにかとベンリなコットン製手袋



10分くらいしたら外してやさしくふきとります。

温かいタオルなら言うことなし

この後はできるだけ[なにもしない触らない]



時にプロの手を借りるとして、

『毎日の自分ケアーが後々功を奏す』が持論、

特に夏の終わりは・・・



以前、ゴルフに行った時のこと。

左手だけグローブをしていたので、

右手の甲にのみシミがパア~っと出ました

ものの見事に



皮膚のハリがなくなるってくると、

残念ながら、いっそう目立ちます




過敏肌にオススメ


ちょっとの刺激が痒みを誘う肌を、私は『イライラ肌』と呼んでいます。


夏のボディスキンは過酷な環境に置かれています。

特に、服の下のお肌です!

汗をかいてムレる

冷房で乾燥する

1日のうちにもこの状態を繰り返すのですから

夏は服の下のお肌にとっても受難の季節なのです。



それに痒みってほんとうにツライですよね。

特に夜

爆睡している丑三つ時・・・


痒みってヤツはこういう時間帯、

副交感神経が優位になると出てきて

睡眠のジャマします。


無意識に掻く → 痒み倍増 → 目が覚める → イライラ〆

こうなったら眠りに戻るのはカンタンではありません。



同じような想いをしている人に

このローションをオススメします!





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ユースキン ai ローション


ユースキン I シリーズ
は痒みを抑える成分入り。



このタイプは乳液状で「べたつきにくい」となっています。

ベタベタ感が超超チョ~苦手な私には

肌に塗りこんですばらく気になりますが、

気にしない!と思えばじゅうぶん忘れられるレベルです。



勉強会を兼ねたイベントで頂いたので

なんか痒くなりそう~な予感のときにぬって寝る。

何回も何回も試してみましたが

痒みで目が覚めた夜、ナシ


正直、驚きました。

以来、頼りにしています。



かゆみの軽減と美肌づくりに、保湿はゼッタイ条件です

そして!夏の安眠!ありがた~い





※私の肌ケース

毎年、夏限定の同じ症状が全身に出て

出たり引っ込んだりを繰り返して涼しくなるまで続きます。

長年の付き合いなので自分でやりくりしていますが

節目節目で医師のアドバイスを取り入れています。






夏の朝はコレ


梅干でーす♪

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甘ずっぱい大粒が好きです。

紀州南高梅のふぞろい品なのでお値段はかなりお得!


根っから「もったいない人間」なので

ふぞろい野菜とかハンパモノ、大好き!

どんどん食べてジャンジャン使います。


夏の元気のためにクエン酸♪




宇江佐りえ ブログ


by ueza-rie